こんばんは、東です。 今日は
前日の塩野のブログにあったように、昨日はツアーのお客様で貸切営業でした。
長野県在住の小林久恵さんの企画された「ゆりの森サンドバスツアー」の第3回目でした。
毎回趣向を凝らし、きめ細やかなフォローを小林さんがされるので、参加されたお客様に喜ばれ、大変好評で、続けて参加される方もいらっしゃいます。
今回も28歳の方から82歳まで幅広い年代の方たちが一緒に、ゆりの森を楽しんでいかれました。特に今回は、久美子社長のミニ講座もあり、非常に好評だったようです。一日を通して3回入られた70代の男性は、血圧が入浴するたびに見事に下がっていくのに驚いておられました。また、ツアー直前に、椎間板ヘルニアになって、参加も危ぶまれた女性は、行きはバスの中で横になってこられたのに、サンドバスに2回入られて、どんどん楽になられ、帰りのバスでは座っていられたそうです。そんな嬉しいご報告を今日小林さんからいただき、本当に久美子社長をはじめ、スタッフ一同幸せな気分になりました。
ツアーの話が長くなりましたが、ここからが今日のブログのテーマです。
先日、お客様のMさんのお誕生日をSさんがオカリナを吹いて、お祝いされました
その後、うちのホープの小林が、「そのカナリヤ、いつ頃からやり始めたんですか?」と、Sさんに聞いたのです。
優しいSさんは、「ウフっ
」と笑ってソフトに「カナリヤじゃなくて、オカリナよ(◎´∀`)ノ」と諭されたのです。
その話を聞いて久美子社長をはじめ、スタッフは大爆笑
話が盛り上がり、久美子社長からも若い頃の言い間違いの想い出を聞かせていただきました
それはここでは書きませんが、ゆりの森のスタッフって、本当にこういう話題には事欠きません
かくいう私も、最近は横文字に弱くなったというか、この間まで歌手の「レミオロメン」を「ロミオメロン」と思い込んでいました
娘達に言われて気付いた次第です。おかげで我が家は笑いが絶えません。
笑いには、心身のバランスを整えるだけでなく、脳細胞を活性化させる効果があるとの事なので、皆さんおおいに笑って年を越しましょう
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